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| 学名:Stenocarpus sinuatus |
科名:ヤマモガシ科 |
| 葉は羽裂して独特の形をしています。そして、革質で、光沢のある鮮緑色をしていますが、新葉は褐赤色をしています。本来は最大30m近くなる大木ですから、1.5〜2mくらいの草丈の大鉢に仕立てると特徴がよくでます。 |
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| 学名:Serruria `Sugar`n'Spice'(S. florida × S. rosea) |
科名:ヤマモガシ科 |
| セルリア・カルメンと同じ種で総苞が赤紫色の品種です。 |
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| 学名:グレビレア |
科名:ヤマモガシ科 |
グレビレア属は250種もあり、古くからあるシノブノキ(G.robusta)が有名ですが、これは高木で暖地では露地で越冬します。最近は、鉢物用に低木性の種類がたくさん導入されています。円錐状または総状の花が咲きますが、花弁のように見えるのは総苞です。苞の色は赤、黄、桃、白など。写真はピグミーダンサーの名で流通しているものです。また、同じ仲間でハゴロモノマツの名で流通しているものもあります。
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| 学名:Serruria 'Carmen'(S. florida × S. rosea) |
科名:ヤマモガシ科 |
| セルリア・フロリダ(S. florida)とセルリア・ロセア(S. rosea)との種間交雑で、オーストラリアで育成された園芸種です。葉は羽状複葉、小葉は円柱状の針形でたいへんに細い。茎頂に深桃色の美しい花を房状に着けます。花弁のように見えるのは総苞が発達したもので、花弁は総苞に囲まれて中心部にあります。同じ組み合わせで育成された品種のシュガーアンドスパイス(`Sugar`n'Spice')もよく流通していますが、これは総苞が赤紫色です。 |
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| 学名:Serruria florida |
科名:ヤマモガシ科 |
羽状複葉の円柱状の細い葉が着く茎の先端に、淡桃色の美しい花を房状に付けます。本来は高さ1〜3m程度になる低木ですが、よく花が着くので鉢植えでよい形に仕上がります。 プロテアに近い植物ですが、エキゾチックさとともに、清楚な雰囲気を感じさせる花です。花弁のように見えるのは実は総苞の発達したものです。 |
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| 学名:Protea spp. |
科名:ヤマモガシ科 |
| 美しく彩られた大型の総苞が、本種の最大の特徴で、たいへんに豪華でエキゾチックです。葉は堅く、革質で、茎の先端に大きな花を付けますが、目立つのは総苞で、その色は赤、橙、黄などです。総苞に囲まれて小さな花が頭状花序につきます。花持ちがよく、ドライフラワーにもなります。切り花が輸入されますが、鉢物としても国内でかなり生産されています。最も豪華なのはキングプロテア(P.cynaroides)です。 |
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| 学名:Telopea spp. |
科名:ヤマモガシ科 |
| 花は茎の先端に着き、朱赤色の管状花が松傘状に重なって、10cmほどの球形の花序になる。そして緋赤色の総苞片で包まれ、色彩はたいへんに美しい。 |
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| 学名:Leucospermum spp. |
科名:ヤマモガシ科 |
| 花序が球形で、黄、紅色の総苞片で包まれ、周辺に筒状の細長い花被が伸びるので、ピンクッションフラワーといわれます。多くの実用種がありますが、鉢花には株立ち性のよいコルディフォリウム(L.cordifolium)が使われます。 |
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| 学名:Grevillea sp. |
科名:ヤマモガシ科 |
ハゴロモノマツの名で流通していますが、グレビレア属の植物です。 説明はココ。
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| 【園芸ナビ ショッピング】 |
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