 |
|
|
| 学名:Salvia sinaloensis |
科名:シソ科 |
| 高さ20〜30cmになる多年草です。花は長さ約2cmで、濃青色で下唇に白い斑点が入ります。葉は楕円状披針形。紫色を帯び長さ6cm前後です。日当たりの良い室内では冬でも開花します。 |
|
 |
|
|
| 学名:Salvia uliginosa |
科名:シソ科 |
| 高さ1.2〜1.5mになる多年草。花は長さ約2cmで、青色。葉は長楕円状披針形で長さ10cm前後で、深い欠刻があります。 |
|
 |
|
|
| 学名:Salvia guaranitica(=S.ambigens) |
科名:シソ科 |
| 花は長さ5cm程度で、濃紫青色。茎の先端に長さ25cm程度の花穂を着け、多数の花を付けます。萼の黒色と花弁の濃紺のコントラストが美しい。草丈は1〜1.5mくらいになり、葉は最大で13cm程度です。暖地では露地で越冬可能。メドーセージの名で流通していますが、英名のmedow claryは S.pratensisのことですからこれは誤用です。 |
|
 |
|
|
| 学名:Salvia involucrata |
科名:シソ科 |
| 赤い大きな球状の蕾が特徴の大型サルビアです。草丈1mはを越します。赤く見えるのは花を包むように覆っている苞で、これは開花時には脱落して、桃〜紅色の花が次々に咲きます。葉は卵形で、長さは5〜10cmあり、葉の形からかローズリーフセージの名があります。 |
|
 |
|
|
| 学名:Salvia 'Indigo Spires' |
科名:シソ科 |
| 花は萼も花弁も濃紺で、萼が長く残ります。草丈は50〜150p。7月に剪定すると低い草丈で花が咲きます。こまめに花がらを摘むと長く楽しめます。 |
|
 |
|
|
| 学名:Salvia splendens |
科名:シソ科 |
| 一般にサルビアといえば本種のことで、夏から秋の花壇に欠かせない植物です。花の基本色は緋赤色ですが、白、桃、紫など多彩な品種があります。本来は多年草ですが、春まき一年草として扱っています。 |
|
 |
|
|
| 学名:Salvia spp. |
科名:シソ科 |
| 一般にサルビアといえば、サルビア・スプレンデンス(ヒゴロモソウ)をさす場合が多いのですが、サルビアにはたいへんに多くの種類があり、セージと呼んでいる植物(チェリーセージ、メドーセージ、ブルーセージなど)もすべてサルビアです。サルビアとセージは同じものと見てよいのです。花色も赤、紫、青、桃、白など多彩です。薬用植物も多くあります。詳しくは同じ属の仲間ををクリックして下さい。 |
|
|
|
| 【園芸ナビ ショッピング】 |
 |
| 【園芸ナビ ショッピング】 |
|