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| 学名:Nemesia cheiranthus |
科名:ゴマノハグサ科 |
| 花の形と色が特異なネメシアです。花は唇形で、上唇は深く切れ込んで細く、白色でたいへんに目立ちます。下唇は黄色で、3〜5mm程度の距があります。花は茎の先端部に総状に多数咲きます。特異な花形と花色が注目されています。草丈は40cm程度、葉は披針形で対生しています。 |
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| 学名:Nemesia strumosa |
科名:ゴマノハグサ科 |
| 矮性でたくさん分枝して、頂部に多数の花をつける美しい植物です。花色は、緋赤、桃、紫、青、橙、黄、白に複色など多彩です。多くの変種があり、本種を主にした改良が進んでいるので、大輪品種も多くなっており、切り花用もあります。 |
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| 学名:Nemesia caerulea (=N.foetens) |
科名:ゴマノハグサ科 |
多年性のネメシアで、基部はやや亜低木状になり、茎はほぼ直立し、高さ60cmくらいになります。花は2唇形で、花弁の長さは1.5cm程度、花色は桃、藤青、淡青、白などです。宿根ネメシアの名で流通しているのはほとんど本種です。葉は長披針形または線形で長さ4cm程度。
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| 【園芸ナビ ショッピング】 |
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