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| 学名:Picea pungens |
科名:マツ科 |
| 樹高30mにもなる高木で、円錐形の樹形が美しい。葉は線形で堅く密につき、青緑色。園芸品種が多数あり、枝垂れ性や匍匐性など形態的に異なったものもあります。葉色は主に灰青色ですが、黄色もあります。観賞価値の高いコニファーで、欧米では庭園などに多く利用します。鉢植えではクリスマスツリー用に出回ります。 |
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| 学名:Sedum pachyphyllum |
科名:ベンケイソウ科 |
| 草丈15〜30cmの茎に円筒棒状の多肉の小さな葉をぎっしりと着ける小型の多肉植物です。葉は長さ3cm弱、白粉を帯びた淡緑色で先端部は紅色を帯びます。虹の玉などと同様に秋に低温に会うと先端部の紅色部分が広くなり、鮮やかになります。早春の頃に頂部に近い葉腋から花茎を伸ばし、径1cmあまりの黄色花を総状に着けます。 |
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| 学名:Picea abies |
科名:マツ科 |
| 樹高50mにもなる高木で、円錐形の樹形が美しい。葉は線形で長さ1〜2cm、堅く密につき、光沢のある暗緑色です。クリスマスツリーへの利用が有名です。園芸品種がたいへんに多く、しだれ性や匍匐性、矮性など形態的に異なったものも多く、また、葉色も黄、黄緑、白黄、白斑入りや、新芽が白、紅紫のものなど極めて多彩です。コニファーの代表的樹種の一つです。 |
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| 学名:Sedum adolphii |
科名:ベンケイソウ科 |
| 披針形の多肉葉を密に着けて、草丈20〜30cmにまで生長します。葉の長さは3〜4cm。葉の色は緑を帯びた黄ですが、秋の低温強光下で濃黄色になってたいへんに美しい。白色の花が半球状に多数咲きます。 |
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| 学名:Sedum rubrotinctum 'Aurora' |
科名:ベンケイソウ科 |
セダム・ルブロティンクツム(虹の玉)の園芸品種で、葉に斑が入り乳桃色、乳黄色などになります。 その他は虹の玉参照。 |
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| 学名:Pinus palustris |
科名:マツ科 |
| 20〜45cmの長い葉が、3本ずつ束生して、枝の先に群生する松で、しなやかな葉姿が好まれ、切り枝や鉢植えにされます。しかし、本来は高さ30mに達する高木で、大きな庭園に栽植されているとたいへんに美しい姿をします。 |
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| 学名:Sedum rubrotinctum |
科名:ベンケイソウ科 |
| 草丈10〜15cmの茎に短円柱状の多肉の小さな葉をぎっしりと着ける小型の多肉植物です。葉は、春から夏の間の生育期には緑色をしていますが、秋に赤くなる姿が美しい。初夏に星形の黄色い花が咲きます。本種の枝変わり品種のオーロラ(園芸名は宇宙錦)は葉に乳桃、乳黄の斑が入ります。 |
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| 学名:Thuja occidentalis |
科名:ヒノキ科 |
| 葉にさわると芳香があるので、ニオイヒバの名がありますが、北米原産の長円錐形の姿になる高木です。葉は濃緑色ですが、冬は茶褐変を呈します。園芸種が多く、葉が黄金色のものや丸く仕上がる矮性種などもあり、コニファーの代表的な種類の一つになっています。 ラインゴールド、クロボーサ、エムロード(エメラルド)、ヨーロッパゴールドなどが有名品種です。 |
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| 学名:Tanacetum ptarmiciflorum(=Chrysanthemum ptarmiciflorum) |
科名:キク科 |
| 同じシロタエギクの名でセネシオ属とケンタウレア属の植物が流通していますが、本種の方が葉はより細かく、2回羽状複葉で、繊細な感じです。茎と葉は銀白色で美しく、他属のシロタエギクと同じように花壇の縁取りや寄せ植えなどに使います。花は観賞の主目的ではありませんが、セネキオ属のシロタエギクが黄、ケンタウレア属のシロタエギクが紫紅色なのに対して、本種は白色です。この3種は同じ名前で流通しており、ダスティーミラーという英名まで同じですが、本種をシルバーレースと呼ぶことで区別するのがよいでしょう。 |
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| 学名:Ficus irregularis |
科名:クワ科 |
葉は線形で細長く、枝垂れた姿になる美しい樹形の植物です。来歴などは不明ですが、最近よく出回ってます。葉は緑色で革質、葉脈は明瞭です。ショウナンゴムは正式名ではなく、流通名です。
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| 【園芸ナビ ショッピング】 |
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