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| 学名:Convolvulus cneorum |
科名:ヒルガオ科 |
硬質で、メタリック光沢をした銀緑色のシルバーリーフが美しい。この独特の葉色と幼植物のうちは横張り性で、地を這うように伸びる性質とが好まれ、ハンギングやコンテナの植え込みに人気があります。花は純白で、中心部に黄目があり、花もまた観賞価値があります。なお、株が大きくなると、分枝した枝は立ち上がり、こんもりした半球状の姿になります。
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| 学名:Lithodora diffusa (=Lithospermum diffusum) |
科名:ムラサキ科 |
| 匍匐性の植物で、鮮やかな紫、青などの花が多数着き、ロックガーデンに広く使われますが、最近は鉢花として、あるいは寄せ植え素材としても多く出回るようになりました。また、白、青が星状に複色になった品種も出回ってます。低木ですが園芸上は多年草として扱います。 |
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| 学名:Correa pulchella |
科名:ミカン科 |
| コレアは円筒状の花がぶら下がって咲く姿がユニークですが、10種あまりある中で、レフレクサと本種が流通しています。花色は桃から橙色で、花の寿命は長く、かなり長く観賞できます。本種は小型種で高さ50cm程度にしかなりません。葉はいろいろ変異はありますが、だいたい披針形です。切り花にも使います。 |
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| 学名:Salvia mexicana |
科名:シソ科 |
黄緑色の萼と青紫色の花のコントラストが美しいサルビアです。花が終わった後も、萼は長く残ります。草丈は1mくらいまで伸びます。気温が低下すると葉は赤みを帯びます。
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| 学名:Euphorbia myrsinites |
科名:トウダイグサ科 |
ロックガーデンに適する丈夫な匍匐性の多年草です。葉は卵形で先が尖り、やや灰色をした青緑色をしており、多肉の茎に密に輪生します。茎は分枝しないで、地際から伸びた枝は地際を這いながら、15〜40cmほど伸長します。花は春に、茎に先端に多数集合して咲きますが、緑黄色をした苞が目立ちます。
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| 学名:Eutaxia obovata |
科名:マメ科 |
| 黄色で中心部が赤色の蝶型の花が多数咲くマメ科の植物です。自生地でも高さ1mくらいにしかならない分枝性のよいブッシュで、線形あるいは狭披針形の長さ1cm程度の葉が密生します。最近、鉢物として見かけるようになりました。グランドカバーやロックガーデンに適します。 |
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| 学名:Mahonia confusa |
科名:メギ科 |
| ヒイラギナンテンの仲間ですが、小葉は幅が狭く細長いので、繊細な感じがあります。花穂は短く直立して、淡黄色の花が秋に咲きます。樹高は1m程度ですが、こんもりした感じになり、日本庭園の根締めなどに使われていましたが、洋風庭園や鉢植えにも適するので、最近見直されてきました。 |
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| 学名:Rosmarinus officinalis |
科名:シソ科 |
| 薬用や香料用、料理用に広く利用される本種は、立性、半匍匐性、匍匐性とに大分けされます。いずれも葉は線形です。立性種(写真)は葉がやや大型で高さ2mにもなり生け垣にも使えます。半匍匐性種は高さ30〜80cm程度で、香りがよいので料理用にも使います。匍匐性種は高さが30cm以下で枝が横に茂り、花壇などによく使います。花色は青、桃、白。 |
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| 学名:Sedum spurium |
科名:ベンケイソウ科 |
| 茎の長さは、5〜20cmで、よく分枝して、匍匐するので、カーペット状になります。葉は長さ2cm前後で、濃緑ですが、写真のような斑入り品種もあります。花は桃色ですが、白、赤、赤紫などの品種もあります。花は径13mm前後あり、セダム属の中ではかなり大型です。年間を通じて、主に、その姿と葉を観賞しますが、ロックガーデンでは花が咲きやすく、花もまた美しいものです。 |
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| 学名:Justicia brandegeana (=Beloperone guttata) |
科名:キツネノマゴ科 |
| 重なり合った苞の姿がエビの尾のようです。苞は初めは淡緑色で次第に赤褐色になります。花は白ですがあまり目立ちません。苞が黄色の品種もあります。 |
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| 【園芸ナビ ショッピング】 |
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