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| 学名:Erica ciliaris |
科名:ツツジ科 |
| よく分枝する高さ30cm前後の低性エリカで、姿が整いやすい種類です。紫赤色の壺型の花が、総状花序に着きますが、やや片側に偏っています。葉は、細く小さく、3枚ずつ輪生して密に着きます。暖地では露地で越冬します。 |
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| 学名:Erica conica |
科名:ツツジ科 |
| 深赤桃色で、ベル型の花が、多数横向きに咲きます。小型の直立型で、高さはせいぜい50cm程度。葉は細く、長さは8〜12mm。 |
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| 学名:Erica cerinthoides |
科名:ツツジ科 |
株元から枝を伸ばしますが、分枝の少ない高さ30〜90cmの中小型エリカ。花は長い筒形で、枝の頂部に数個散形についてぶら下がります。花色は紅色が普通ですが、鮮やかな明るい朱赤色の品種が出回っており、人目を引く最近の流行種になっています。ほかに、桃色、白色などもあります。開花期は春ですが、ほぼ周年咲きます。
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| 学名:Erica cinerea |
科名:ツツジ科 |
| よく分枝する高さ30cm前後の低性のエリカで、姿が整いやすい種類です。花は小枝の先端に数個、穂状に咲き、卵形の桃紫です。花つきはよく、色は鮮明で、ぎっしり咲いた姿がよく、欧州産では最も美しい種類と言われてます。白、藤、紅桃、など多くの花色の園芸品種があります。夏の暑さにはやや弱いが、耐寒性は強い。葉が黄色で、冬は紅葉する品種もあります。 |
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| 学名:Erica ciliaris |
科名:ツツジ科 |
| よく分枝する高さ30cm前後の低性エリカで、姿が整いやすい種類です。紫赤色の壺型の花が、総状花序に着きますが、やや片側に偏っています。葉は、細く小さく、3枚ずつ輪生して密に着きます。暖地では露地で越冬します。 |
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| 学名:Erica carnea |
科名:ツツジ科 |
| よく分枝して横広がりする高さ15〜30cm前後の低性エリカで、姿が整いやすい種類です。花は前年枝の葉腋に着いて穂状になります。花は小さな壺型で、桃赤色です。アルプスなどの高山に産するエリカで、夏の高温に弱い難点はありますが、早春から咲く冬の花木として欧州では広く植栽されます。変種が多く、花色も白、濃桃などがあり、葉の色も黄、橙黄などがあります。 |
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| 学名:Erica oatesii |
科名:ツツジ科 |
| 直立性で、高さ1mほどになる中高性のエリカです。株元からよく分枝して枝を伸ばします。花は長さ1.3cmくらいの筒状で、中ほどが膨大しており、枝の頂部に散形に多数咲きます。雨期のある地帯が原産地で冬咲きです。 |
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| 学名:Erica erigena (=E.mediterranea) |
科名:ツツジ科 |
高さ2〜3mにもなるよく分枝する高性のエリカ。エリカ・カルネアに似てますが、直立、高性なのが異なります。花は葉腋や枝先に着き、長さ5〜6mmの壺型で、桃紅色をしています。白花、明桃色などの園芸品種があります。葉は線形で、長さ4〜8mm。
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| 学名:Erica versicolor |
科名:ツツジ科 |
| 直立性で高さ2.5mくらいに育ち、葉は長さ5mm前後。花は壺型で、長さ2.5cm前後、枝の中部に密集してつきます。花色は赤色で、先端は緑の複色系。花は春〜初夏に咲きます。 |
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| 学名:Erica abietina (E.coccinea auct) |
科名:ツツジ科 |
直立性で、よく分枝して高さ1.2m程度になります。 花は、分枝した茎の先端付近につまって咲き、穂状のような感じになります。花冠は筒状で、長さはおよそ6〜17mm。花色は赤橙色、黄赤、緑赤などです。 |
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| 【園芸ナビ ショッピング】 |
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